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八波 隼
第14回生。 現在、原三信病院呉服町 腎クリニック外来透析勤務。
私は、外来透析に勤務しております。初めの頃は、患者さんのことを考えると手が震えるなど緊張感の連続で、いつになったら落ち着いて穿刺ができるようになるのか心配でした。しかし、患者さんから「ありがとう」の声をかけられ励まされるたびに不安感が少しずつ消えていき、日ごとに穿刺が上手にできるようになり、今では、透析ならではの醍醐味に看護師として働く喜びを感じております。皆様もこれからです。素敵な看護師になるために頑張って下さい。応援しています。 |
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松田 良美
第13回生。 現在、独立行政法人 国立病院機構 長崎神経医療センター 呼吸器神経内科勤務。
私の働く病棟では、肺炎等の呼吸器疾患やパーキンソン病などの神経疾患を患う患者様の治療・看護が行われています。現在、このような患者様に対して、今必要だと感じていることをいち早く汲み取り、それに対して何ができるかを常に考え行動するようになりました。この土台となっているのが本校で学んだ「看護は患者様の手となり、目になることである」という考え、また学校生活を通して学んだ社会人、看護師としての責任感であると実感しています。今から看護師を目指そうとしている皆さんも自分の夢の実現に向かって頑張ってください。 |
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岩田 千佳子
第13回生。 現在、宗像水光会総合病院勤務。
私は、一般病棟(呼吸器・循環器の慢性期)に配属され2年になります。最初は複数の患者さんの受け持ちに戸惑いました。先輩たちに一つひとつ教えてもらいながら、今は仕事にも慣れ、楽しい毎日を過ごしています。学生の頃、初めての実習では戸惑いや不安もあり、クラスメイトや周りの人たちに助けられながらいろいろなことを経験しました。今ではそのことが自信に繋がっています。そして患者さんの笑顔を見ると、この職業を選択してよかったと思います。今、看護師を目指そうと思っている皆さん、応援しています。一緒に頑張りましょう。 |
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